【FEZ】サーバー統合後1日目の感想

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新規キャンバス

公式ビジュアルも一新されましたね
ティファリス様が可愛すぎて辛い
カセドリアが(たまに)やけに強い理由はティファ様親衛隊の所為でござろうか
いいえ、大和です

前情報無しにFEZはじめるときって、やっぱ国王の見た目で所属国選ぶもんだよねぇ?
自分のことながら、何故にティファ様に惹かれてカセドリアに所属しなかったのか、未だに謎である
まっ、僕はFEZ初めた時の国家紹介で一番ビビビっときたヒュンケル王のネツァワル一筋なんで
今日も元気に「よろがおー☆」です(´・ω・`)


前置きはこれくらいにしておいて・・・
まず今日はFEZのサーバー統合ってことでFEZ行ってきたでござるよ
サーバー編成はAtziluth+Ether+Gimel=Ishuld
僕らのDaathサーバーはBriahとChokmahと一緒になってJeremiahサーバーだね
Felixはもともとのアベレージ人口がぶっちぎってたので、F鯖だけそのままKetherに名前だけ変更

(´・ω・`)まぁ色々意見はあると思うんですよ
(´・ω・`)個人的に懸念してたのは、F鯖が人口ぶっちぎりだったのって旧来の鯖の戦争がマンネリ化?してたから
(´・ω・`)一部の人が新天地で糞プレイするためにFに集まった結果、それが膨張しだして
(´・ω・`)糞プレイするならF鯖やで!みたいな風潮が生まれたんじゃないかな、と僕は考えてるんだけど

(´・ω・`)じゃあサーバー統合で元居た鯖に新風が吹き込めばFで糞プレイしてた連中は戻ってくるんじゃないかな、と
(´・ω・`)K鯖が過疎ってI、J鯖がすごい人口になるんじゃねーかなぁ、と薄々思ってたんです

(´・ω・`)不安を抱きつつ、ログイン




21時29分頃のJ鯖中央大陸
2012-01-24_21-29-51.jpg


  さ、鯖人口に対して戦場が少なすぎる・・・
ベジータ

このときJ鯖人口は4500人を軽く突破し、5000人台になってた模様
5000人台っていうとイベント期間のF鯖人口よりちょっと多いくらい
やっぱりなー F行ってた人が結構戻ってきてるんだな



一応、鯖統合直前の各鯖の人口

日付時間帯A鯖B鯖C鯖D鯖E鯖F鯖G鯖Z鯖合計
2012/01/2123時台1538104849715081152390177619810663


ふむ・・・
やっぱりF鯖がダントツで、AとDは相変わらず
Bは減少傾向で、Eは現状維持かなぁ
CとGはまぁ相変わらずだなぁ
Z?ありゃハンゲが管理してるFEZって名前を冠した別ゲーさ(´・ω・`)

で、気になるサーバー統合後の人口調査


日付時間帯I鯖J鯖K鯖Z鯖合計
2012/01/2423時台51175183383123014361



んん?
F鯖人口は大して変動ないね?
休止してた人が帰ってきたからなのかなぁ?
まぁそれにしても1つのサーバーに5k人もいたってのがすごいよな・・・
各国の首都に300人前後、ヴィネル島に200人、残りの4500人が戦場に入りたくて大陸MAPで待機してたんだもんなぁ・・・
首都を除く中央大陸で宣戦布告できるMAPは全部で55箇所
つまり理論上5500人は戦争に入れるわけだけど・・・
もちろん全部のMAPに自由に宣戦布告できるわけじゃないから実際は上のSSから戦場は22箇所
2200人は戦争できてるけど、残りの2000人くらいは大陸MAPで待ちぼうけ

うーん・・・
運営も流石に気づけよって話しだよなぁ
サーバー統合したけどMAP数は従来通りです、って絶対戦争難民フラグだって思ってたもの
首都もアクティブ300人もいたらめっちゃくちゃ重くて、入るたびにストレスたまるしどうにかしてほしいもんですねぇ










~~おさらい~~




●ネツァワル王国
nez_20120125031221.jpg nez.jpg

ビクトリオン大陸全土を支配する国家、ネツァワル王国。
古来は魔女の住む土地と呼ばれ、人間以外の種族が多くすんでいたといわれている。
獣面の王の親政により、国内は比較的平和。
国民は長く続いていた圧政から解放されつつある。
ただし力でのし上ったヒュンケル王への反発も強く、野に下った元門閥貴族たちが反乱の機会を常にうかがっている。

現在の君主は、“ネツァワル”ヒュンケル王。
かつては暴君として人々に恐れられていた王で、政争に負け、家族とともに国を放逐される。
拠り所を無くしたヒュンケルはそれまで以上に横暴となり、ついには娘共々魔女に呪われ獣人にされてしまう。
さらに心を荒ませるヒュンケルであったが、それを癒したのは同じく獣人にされた彼の娘であった。
娘は「見た目が変わっても、心優しく物事に誠実であれば何も恐れることはない」と幼いながらに語ったという。
以前と変わらぬ優しさを示す娘に触れるうちに、かつての自分は間違っていたと改心するヒュンケル。
ヒュンケルは罪滅ぼしも兼ね、圧制から弱者を守るために自分の力をふるうようになる。
見返りを求めることなくただひたすらに弱者を守る姿に、ヒュンケルは民衆の支持を集めていく。
民衆はヒュンケルのその姿を伝説の「獣人王ロム」に重ねて、伝説の勇者の再来と噂した。
一大勢力となったヒュンケルたちは、国王を倒すことに成功する。
そしてヒュンケルは、自らの過去を隠し、再び王座につくこととなった。


国王は力也さん、姫はかのーかみゅかみゅ
ネツ民はヒュンケルに掘られたいガチホモか、エリス目当てのロリコンしかいないって偉い人が言ってた。




●エルソード王国
iel.jpg iel_20120125032004.jpg

ペデスタル大陸全土を支配する国家、エルソード王国。
その歴史は長く、かの古代王国「エスセティア」崩壊後に興ったメルジア王国の第15代国王。
エディウスの時代に、王弟セディアスがペデスタル大陸エルソード領の統治を任されたところから始まる。
現在は温厚なナイアス王が最高権力者。
バランスの取れた政治を行っており、国力は豊か。
国の成立の起源によるものか、知識を尊ぶ傾向が強く、錬金術の研究も進んでおり、学識者も多い。

現在の君主は、賢人王と呼び声も高いナイアス・エルソード。
賢明なる知識の探求者。
錬金術研究家たちを助成し、8割の完成にこぎつけたキマイラの生成で有名。
厭世家で書物を愛する人間だが、治世を怠ることはない。
かつては血気盛んな為政者であったが、現在はある程度、国が落ちついてきたので、
為政の大半は部下に任し、自分は趣味の探求を中心に活動している。
賢君として部下はもちろん国民にも支持を集めており、それゆえにこの幸福な国家を
世界全土に広めるべく、部下が領土拡大に勤しんでいる。
ナイアス王は、領土が増えればそれにより得られる知識も多くなるということで、
領土拡大については静観している。
なお、メルジア王国の公爵の血筋のため、本人は「エルソード公爵」と呼ばれるのを好む。


国王はみなまで言うな・・・ 妖精の中の人はレントン




●ホルデイン王国
hor_20120125032003.jpg hor.jpg

オーレオール大陸を支配する国家、ホルデイン王国。
長く内乱が続いていたが、現女王ワドリーテが国内を平定した。
開拓者の気風に溢れ、尚武の心もあつい。
ワドリーテ女王という圧倒的なカリスマを手に入れたことにより、内乱で荒れた国土の回復を図るとともに、
他の大陸の制覇にも乗り出している。
最も若く活力あふれる国である。

現在の君主は、ワドリーテ・ベルクシュタイン・ホルデイン女王。
ホルデイン王国建国の英雄ベルクシュタインの血を引くと言われている由緒ある家系出身。
ただし家自体は没落しており、羊飼いを生業にしていた。
クリスタルからの啓示を受けたとして、腐敗した王国の打倒と世界制覇を誓い、それを成し遂げた姫将軍。
庶民生活が長かったため、家庭的な面もあり、慣れない宮廷での生活に不満を漏らすこともあるという。
世界をまとめ、正義と平和の王国を作ろうと考えている。


おっぱいの国
国王はもう許してやれよ 大臣は友蔵




●ゲブランド帝国
geb.jpg geb_20120125032449.jpg

ストリクタ大陸全土を支配する国家、ゲブランド帝国。
戦乱の時代を耐え抜き、覇道を貫いた剣の国。
肥大した国土は数々の反乱を招き、国内は既得権益に群がる貴族によって腐敗している。
しかし近年、平民出身の青年が帝位を継承し、因習にまみれた政治に終止符がうたれようとしている。

現在の君主は、ライル・ク・ベルダ・ゲブランド皇帝。
母親が平民であったために廃嫡されていたが、宮廷の政争により担ぎ出される。
前ゲブランド皇帝グラーハの隠し子。
貧民街育ちで当初は帝位継承を嫌がっていたが、幼い頃の不遇な生活を
思い出し国の改革に乗り出す。
帝国民からは自由帝と呼ばれ信頼も厚いが、貴族からは盗賊帝と呼ばれ蔑まれている。
堅苦しい規律や儀式は苦手。王族にありながら王族を嫌う。
ときどき視察と言い張って下町に遊びに行ったりする。
貧富のない世の中を作ろうと日々尽力している。


国王は刀声優、宰相はニーサン
国民の関心事はケイ様の性別 こんなに可愛い子が男の子のはずが(ry



●カセドリア連合
ces.jpg ces_20120125032448.jpg

エイケルナル大陸を支配する国家、カセドリア連合王国。
近年、強国ゲブランド帝国から独立し、自らの王権を示した新しき国家。
かの「始まりの王」マルクティスの後継を称する女王を戴き、
その正統性には支持者も多い。
連合王国が成立した際、各国の王が王位の返上を由と
しなかったため、その上に立つ者の正式称号を「聖王/聖女王」と定めた。
そのため、カセドリア諸王国と呼ばれることもある。
ゲブランド皇帝ライルが、カセドリアの動きを静観
しているということもあり、表面的にはいたって平和。
隣国のネツァワル国王ヒュンケルも君主としての発言は避けている。
人間全盛の時代において、エルフの王を擁する国家の前途は多難である。

現在の君主は、ティファリス聖女王。
建国の英雄、傭兵将軍ウィンビーンによって迎えられたエルフ族の女性。
その血筋は「始まりの王」より出づると言われており、国内外を問わず支持する者も多い。
同時に、諸王の中にはエルフ族の女王を認めない者も多く、常に身の危険に晒されている。
そのため普段からウィンビーンが付き従い、彼女を護っている。
気性は温厚。いたって平和主義者。概して言えば世間知らずであり、実質的な政務は執っていない。
また、家臣らのやることを平和のためと堅く信じる理想主義者でもある。
その血筋と美貌、誠実さから国民には絶大な人気を誇っている。


国王はエウレカ 将軍は豆・・・もといジョージ中田


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